JCユカリ 濃いの欲しいの

こんばんわ、貴方のリョウセイです。



もう直ぐ雛祭りですね。
ひな祭りは女の子の節句
つまりセックルの日です!!

「ヂャ、節句スしようか?」
「ねえリョウセイ。その前に3月は私が征西府に来た月でもあるのよ?」
「綺麗サッパリ忘れていたよ」
「最低ね」

「それヂャ、祝ってアゲルからおぴゃんちゅ脱いでよ?」
「どうして・・・・」
「脱いでくれなきゃ、子宝あげられないヂャなイカ?」
「イラナイ。リョウセイの子宝なんか・・・・・・」
「ふふ、ヂャ、ナンで脱ぐのかなぁ〜?」
「子宝はイラナイけど・・・・・その、折角の温泉だから・・・・・」
「素直で宜しい」

「まずはナマを貰おうか?露天風呂で星を見てたら身体が火照ってしまったよ」
「うう・・・・恥ずかしいから見ないでよ〜」
「ふふ、いっぱいデターヂャなイカ?溜ってたんだね?」
「見ないで〜」
「ゴキュゴキュ!!ぷはぁ〜!!この一杯の為に逝きてるんだぁ〜!!」
「こんなのが美味しいの?」
「でもユカリんのナマはちと甘いなぁ〜。もしかして糖尿病予備軍か?」
「あんたと一緒にしないで」

「ナマのツギは、ユカリんでツルツルを楽しませて貰おうか?」
「濃いのが欲しいのね・・・・・・」
「ああ、それもJCの濃いのがね」
「もう・・・HENNTAIなんだから」
「思いっきり濃いのちょうだい」

「そんなに・・・・・ユカリのが欲しいんだぁ・・・・・」
「もうギンギンで滝沢バッキンバッキンだよ」
「それは館山でしょ?ここは袋田よ」
「余はユカリんのタキが見たいんだ」
「ユカリはまだJCだからツルツルだよ?」
「犯罪臭いっぱいだから興奮しちゃうんだよ」
「ホント・・・・バキバキなのね」
「ユカリんのが可愛いからだよ」
ドンっ

「きゃっ!何すんのよ?!」
「もう我慢出来ないよっ!ヤラセろっ!!」
「やめ」(イカ略w

「ふふ、準備も整ったみたいだし、そろそろJCを頂きますか」

「おらっ、久々の懸想十三雛沢山太刀を喰らいヤガレ!!」
「ひゃぁ!いきなりオクまでキテるぅぅぅぅぅぅぅ!!」
「くっくく、もう濡れ濡れヂャなイカ?待ちわびてたんだね」
「ああん・・・・・スゴイのぉ〜!!」

「久しぶりのナカはイイ具合だよ。思わず腰が元気になっちゃうなぁ〜」
じゅぼじゅぼ
「おいおい、あんまり締め付けないでよ?ナカで出ちゃうから」
「締め付けてナンか・・・・はぁん」
「ヂャ、これはナンだい?余を咥え込んで放さないヂャなイカ?」
「違うの・・・・リョウセイのがおっきいから・・・・・・」

「ふふ、イイ子だ」
「ユカリ・・・・おかしくなっちゃうのぉ!!」
「うひゃ、いつの間にか腰まで使う様になっちゃって・・・・・JCのくせに」
「知らないモン!ユカリは腰なんか・・・・ああん」
「可愛いよ、ユカリん」

「ツギはケツから犯してあげるね」
じゅぽっじゅぽっ
「ふあ``あ``アッ」
「こっちからだとユカリんはここを擦ってあげるのがイイんだよね?」
ぐちゅっ
「あ``あ``あ``・・・・・・・」
「超キモチいいよぉ!!ユカリんの襞ヒダがヒクヒクして締め付けてクル!!」

「それヂャ、加速しちゃおうかなぁ〜」
「ああ・・・ああん・・・・はぁはぁ・・・・・」
「もう余の声も届いてナイみたいだね」
「はぁん・・・・あんあん・・・・・あふぅ・・・・ふあああああ」

ぱんぱんぱん
「はぁぁぁぁぁぁ・・・・・んんいいっ・・・・・いいよぉ・・・・」
ずこばこ
「んん〜、ナニがイイのかなぁ〜?」
「はあ・・・・んんあぁ・・・・イイ・・・・」
「ハッキリ言ってくれないと解らないよぉ〜?」
「おっ・・・・んほ・・・・ナマちんぽ」
「んん、ナマちんぽがイイんだね?」
「おほ・・・きもちいひぃっ」

「よく言えました。ご褒美に、もっと夢中にさせてあげるよ」
「ん``ーーーーーーッ!!イッイイッーーーーーーー!!」
「ユカリんのナカも気持ちイイよ」
「っあぁっーーーーーー!!!」
「んん?そろそろ限界かな?」
「ひゃぁーーーーーーーんん!!」
「ヂャ、ナカでフィニッシュさせてもらおうかぁ!!」

「このどスケベマンコにしっかり種付けしてあげようねっ!!」
赤ちゃんだめへえええっ♡」
ビュルルッ ビューッ ビュルルルッ

「ハァハァ・・・・濃いのをイッパイ出したよ」
「うう・・・・ナカで出すなんて・・・・」
「これで子宝に恵まれたよね?」
「私、まだJCなのに・・・・・」

「イヤなのかい?」
「だって・・・・まだまだ遊びたいもん。赤ちゃんなんて考えらんなーい」
「でも節句スはよかっただろ?今は悦楽だけを楽しめばいいよ」
「ナンかイケナイ感じがするぅ〜」
「ヂャ、ユカリんは節句すはキライかい?」
「うう・・・・気持ちイイ事はキライじゃないけど・・・・」
「だったらお約束のを見せて欲しいなぁ」
「・・・・・・・これでいい?」
「はぁーーーーー、可愛いよユカリん」

「ユカリんが可愛いから追加で出しちゃうね」
「もう・・・・いくらナンでも出し過ぎよぉ〜」
「ちと頑張り過ぎた玄白。濃いのイッパイデター」
「これがリョウセイの臭い・・・・・頭がクラクラしちゃう・・・・」

「ねえリョウセイ・・・・・・」
「ナンだいユカリ?」
「ユカリとおねえちゃん、どっちが気持ちイイ?」
「えっ・・・・?」
「私のと、おねえちゃんのナカだったら、どっちが感じるの?」
「それは・・・・・・ここだけの話だけどね」
「うん、うん」
「ユカリのアソコ、余のとしっくりクル感じがするな」
「うっふふ〜ん。ユカリもね、リョウセイのポークビッツだと余計に感じちゃうの」
「ふふ、生意気だぞ」
「おねえちゃんにはナイショだね」
「ああ、口が裂けても言えないな」
「ねえ、ナイショの続きでこの後も・・・・・」
「ナイショだね」



このあと 
滅茶苦茶
節句スした(笑