JK巫女プレイ

こんばんわ、貴女のリョウセイです。

 

 

唐突にシリーズ化したオヂサンとJKです(笑

 

 

 

あれから数日が勃った。

再び街であのJKを見かけたオレは、躊躇わずにホテルに誘った。

「うん、オジサンならいいわよ」

 

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「それで、今日はコスプレなのね?」

「うはは、しっくすちゃんには巫女さんも似合うと思ったんだよ」

「神様に仕えるお仕事なのに、罰が当たるわよ?」

「宝くじは当たらないんだよな~」

 

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「でもいいの?確か巫女は未通の女性の筈よね?」

「今どきそんな事はどうでもいいよ。しっくすちゃんに着てもらえてその装束も喜んでくれるさ」

「いい加減なのね、男の人って」

「漢はみんな可愛いオンナノコとヤリたいだけだよ」

「ふふ」

 

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「しっくすちゃんと会えない間、オヂサンは寂しかったんだよ~」

「ふふ、溜めてたの?オジサンってば、もうこんなに硬くなってる」

「しっくすちゃんにシャブってもらいたくてギンギンだよ~」

「スゴイ・・・・血管浮き出てるわ」

 

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「それじゃ、いただきます」

ぱくっ

「おほ!!」

「 んぐんぐ、気持ちいい?」

「コレだよ!コレを求めてたんヂャ!!」

 

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「もっと根元まで咥えるんヂャ!!」

「じゅるじゅる」

「そう、その調子ヂャ!!」

「んん、オジサン臭い」

「このトコロ仕事が忙しくて風呂入ってナイからなぁ~」

「ちゅぽちゅぽ。最低よ、そんな臭いちんぽしゃぶらせるなんて」

「しっくすちゃんの臭いが染みついてると思うと洗えなくてね」

「臭いのはオジサンの精液よ」

 

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「イイよしっくすちゃん!オヂサンもう出しチャウ!!」

「ちょっと・・・・・早過ぎよ」

「しっくすちゃんの為に暫く072もしてなかったから敏感なんでちゅ」

「んふ、いいわよオジサン。呑んであげるから」

「デチュワ!!」 

「んぐんぐ」

「オヂサンの臭い精液を躊躇わずに呑んでくれるなんて・・・・・嬉しいな」

 

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「ありがとうしっくすちゃん。今度はしっくすちゃんを気持ヨクさせてあげるよ~」

「それは愉しみね」

「今夜もシャイニングフィンガーを発揮させるからね~」

「ああん」

 

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「ほぉら、しっくすちゃんの可愛いB地区ゲットだよ~」

「いやぁん、クリクリしちゃダメ」

「げへへ、やっぱB地区感じチャウ?」

「んん、知らない」

「でも相変わらずの可愛いオッパイだよね~」

「うるさい」

「だがそれが井伊」

 

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「ヂャ、次はヌギヌギしようね~」

「脱いだらコスプレの意味ないわよ?」

「折角の巫女装束だから汚したら大変なんだよ~」

「う~ん、なんかケチ臭いわね」

「いいからいいから」

 

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「それヂャ袴を脱ぎまちゅよ~」

「なんかバカみたいよ」

「可愛いおにゃのこの前だと漢はみんなバカになるんだよ~」

「とか言いながら手付きが手馴れてるわよ」

「072はし慣れてるんだよ~」

「誰も訊いてないわ」

 

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 「うひょひょ、クリちゃんゲットだぜ!!」

「はぁん」

「なんヂャ、クリちゃんもビンビンだね」

「もう・・・・言わなくていいわよ」

「オマンコもヌレヌレで感じてるんだよね」

「んふ」

「しっくすちゃんもオヂサンとヤリたくて溜ってたのかなぁ~?」

「己惚れないで」

 

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「ほぉら、ちょっと弄っただけで源泉かけ流し」

「私は温泉じゃないわよ」

「でも、ほらほら」

「んん・・・・ああっ」

「指にしっくすちゃんのマグマが絡みつくよ~」

「だ、だって指が気持ちいいからよ」

 

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「しっくすちゃんはミミズ千匹だよね~」

「んはっ・・・・・・」

「ヒダヒダが指に絡みついて食い千切られそうヂャ」

「はぁ・・・・・んっ」

「何人もの漢のを咥えてるのに、まるで処女の締りだね~」

「ふふん」

 

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「オジサン、私もう・・・・」

「よっしゃ!一気にイカセテあげるよ!!」

「イかせて!オジサン!!」

「必殺!シャイニングフィンガー!!」

「あひぃ!!」

 

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「イク!イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!」

プシャャャャャャャャャャャャャ♡

「ぐっふふ、いただきました、しっくすちゃんの嬉ション」

「ああん・・・・・またオジサンにイカされちゃった・・・・・・・・」

「にょほほ、まだまだイカせちゃうからね~」

「うん、もっと私を愉しませて」

 

 

 

 

 

続く