向坂姫始め

こんばんわ、貴女のリョウセイです。

 

 

 

 

 環はリョウセイ以外の男と新年を過ごしている。

その事実は環を興奮させていた。

 

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舌技で環を絶頂に導いた男子の欲望は尽きる事がなかった。

「一人でイクなんてズルいぜ」

「先にイッたのは貴方の方よ」

「向坂でなら何度でも逝けるぜよ」

「もうこんなに元気になってる」

「それは向坂の乳がえろいからだぜ」

 

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環は自分の乳房を使って肉棒に奉仕をした。

すると効果は覿面だった。

男子の肉棒は鋼の如く硬直した。

いきり立つ肉棒からの熱気が環を悶えさえる。

「わ、私の胸でこんなに硬くなって・・・・」

「向坂のパイズリが気持ち良過ぎるんだぜ」

「あん・・・ゴクリ」

 

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「ねえお願い・・・・・私もう」

「あの向坂が尻振っておねだりかよっ!!」

環は自分でも股間が濡れている事を自覚していた。

身体が疼いて堪らない。

早く掻き混ぜて欲しかった。

「貴方だって、これが欲しいんでしょ?」

 

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「ヂャ、遠慮なくハメてやるぜぇ!!」

尻に手が宛がわれた。

と思った次の瞬間、環は襞の中に異物が侵入して来るのを感じて背筋を震えさせた。

「あひゃぁ」

異物が環の最奥に達する。

奥底を衝かれた環は軽い絶頂を覚えた。

そして異物を締め付けていた。

 

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男子がせわしく腰を動かす。

硬い肉棒で膣内を擦られる環は官能の渦に打ち震えた。

「んあぁ」

熱い吐息が環の口から洩れる。

それは男子の動きに合わせる様に溢れ出るのだった。

 

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男子の肉棒が環の内部をくまなく犯す。

狂暴な男根で柔らかい内壁を刺激されると環は全身に電気の様な感覚が駆け巡るのだった。

「あふぅっ」

教室内には肉と肉がぶつかり合う乾いた音が木霊する。

 

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男子が体位を変えた。

今度は環が上になって繋がる。

「んあっ」

真下から突き上げられる肉棒が環の襞を裂く。

深々と突き刺さる肉棒で環はおかしくなりそうだ。

自分でも意識しない内に肉棒を締め付けていた。

 

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崩れ落ちる環。

男子の上にしな垂れかかる。

すると角度が変わった為に膣内の刺激を受ける箇所が変化した。

それが環を打ち震わせる。

「はぁん・・・・・はぁっ」

辺りにイヤらしい水音が鳴り響く。

 

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男子が覆い被さって来た。

そして衝いてくる。

肉棒の先端で腹の裏側を擦られると、環は我を失った。

「ああんイイ・・・・・凄いのぉ」

「イイ顔してるぜ向坂ぁ!!」

男子が腰の動きを小刻みにする。

環はゾクゾクと全身を震わせる。

 

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絶え間ない刺激が環の膣を襲う。

下半身が蕩けそうに熱い。

再び、あの甘く悲しい切ない時が訪れようとしているのを感じる環。

それを見取った男子が耳元で言った。

「向坂の出して欲しいトコロに出してヤルぜ?」

「あ、貴方の好きなトコロでイイわよっ」

「オレは向坂のして欲しいトコロに出したいんだぜ!!」

 

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もう抑える事は出来なかった。

環は叫んだ。

「出してぇ!膣内にぃ!!」

「解ったぜぃ!向坂の子宮に出してヤルぜぇ!!」

男子の腰がひと際強く打ち衝かれた。

そして硬直する。

「あ・・・ああ・・・・ああっ・・・・・」

環は自分のナカが熱い何かで満たされていくを感じ取った。

そして環も絶頂を覚えるのだった。

 

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環の全身を甘く気怠い感覚が支配していた。

身体が熱い。

それがとても心地よかった。

下半身が痙攣して熱いものを溢れされる。

「はぁ・・・・はぁ・・・・・」

環は自分が満たされていくのを感じて幸せだった。

そしてこの幸せならまた感じたいと思うのであった。