艦むす顔射祭

こんばんわ、貴女のリョウセイです。

 

 

 

今日はハロウィンで10月もお終いですね~

今月はゴタマ姉感謝祭月間なのでアキバに逝ってホテルで致してキマしたよ~

 

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ホテルに入ると直ぐにリョウセイはゴタマを求めた。

背後から抱きすくめられたゴタマは露わになった乳房にリョウセイの指が触れると全身を震えさせたのだった。

「あん」

リョウセイの指がゴタマの乳首を摘まむ。

そこは既に充血して硬く尖っていた。

荒々しく指で弄られるとゴタマの身体がかぁっと熱くなる。

「コリコリ乳首、気持ちイイ?」

「駄目ぇ、痛くしないでぇ」

 

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ゴタマはリョウセイの気配を感じて振り返る。

すると突き出された唇がゴタマの唇に吸い付いて来る。

「んん」

リョウセイの舌がゴタマの唇を割って咥内に入って来る。

舌先が前歯を撫でる。

思わず口を開いたゴタマ。唾液が溢れた。

それをリョウセイが音を立てて吸う。

「あはぁ」

ゴタマもリョウセイの口を吸った。

互いに口を吸う。

ゴタマの咥内にリョウセイの唾液が流れ込んだ。

 

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抱き合いながら口を吸い合う二人。

お互いに唾液を流し込んでは吸う。

次第に口の中が粘ついて来る。

「んはぁ」

「むう」

リョウセイの舌がゴタマの舌に絡みつく。

ゴタマも執拗に舌を絡めては吸った。

 

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唾液の吸い合いは続く。

既にゴタマの頭の中は真っ白だった。

今はただリョウセイの唾液を味合うだけだ。

それを知ってかリョウセイが大量の唾液を流し込んで来る。

それをゴタマは夢中で吸うのだった。

「もっとゴタマ姉の唾液が飲みたいよ」

「私の唾液、もっと飲んで」

今度はゴタマが唾液を流し込んだ。

それをリョウセイは喉を鳴らして飲み込む。

 

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「もっとゴタマ姉を味わいたいよ」

そう言ってリョウセイはゴタマをベットに押し倒して覆い被さった。

ゴタマの腹にリョウセイの強張りが押し付けられる。

「いいわよ、もっと味わって」

ゴタマはそう言ってリョウセイの口に吸い付いた。

再び舌を絡ませ合う。

 

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激しく口を吸い合うゴタマとリョウセイ。

だが次第にリョウセイが一方的にゴタマの唇を凌辱する。

ゴタマはだらしがなく口を開いたままリョウセイにされるがままになっていく。

リョウセイの舌がゴタマの歯を一本一本舐めていく。

「ふああ」

その都度ゴタマは背筋を震えさせた。

 

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執拗に唾液を求めるリョウセイ。

ゴタマは呼吸するのも困難になっていた。

それ程までに激しく口を吸われていた。

「うふぅん」

何度も前歯がぶつかり合う。

だがそれでもリョウセイが忙しく口を吸い続ける。

ゴタマの全身から力が抜けていった。

 

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リョウセイの口が首筋を舐め始める。

同時に乳首を弄られた。

充血した乳首を摘ままれるとゴタマの下半身がひく付いた。

「ああっ」

ゴタマは自分でも恥ずかしい程に濡れているのが解ってしまった。

リョウセイの舌が首筋を這って行く。

ゴタマの身体が喜びに打ち震えた。

 

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再び口を吸われた。

ゴタマは自分からリョウセイの口に吸い付く。

リョウセイの臭い唾液が口の中に拡がっていく。

その感触がゴタマを濡らす。

「オマンコぴちゃぴちゃしてるよ」

「はぁん」

リョウセイの言葉にはっとなるゴタマ。

そして自分が激しく濡れている事を思い出す。

次の瞬間、濡れた秘所に指が触れる。

ゴタマは思わず腰を震えさせた。

すると身体の奥から熱い粘液が溢れ出すのを感じて頬を熱くさせた。

「ああ、もっと弄って欲しいの」

思わず声が出るゴタマだった。

 

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やがてリョウセイが身体を逆向きにさせた。

ゴタマの眼前にリョウセイの熱く硬くなった肉棒が突き出される。

ゴタマは暫くそれを見詰めていたが、ゆっくりと唇を寄せていきり立つそれを舐めるのだった。

「あん臭い」

舐めた瞬間、口の中に強烈な臭いが拡がった。

だがそれはゴタマの意識を痺れさせれたのだった。

ゴタマは舌でもっていきり立つ亀頭を舐め廻す。

リョウセイは肉棒に舌の温かさを感じながら、ゴタマの股間に口を寄せると舌で上下に舐め上げた。

少し舐めただけでゴタマの淫裂からねっとりとした愛液が湧き出して来て舌に絡みつく。

 

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秘所を舐められる快感に全身を犯されながらゴタマは夢中で肉棒を咥え込んだ。

リョウセイの長くて太い肉棒が口の中を圧迫する。

それにゴタマは唾液を塗しながら舌を絡めて舐め廻す。

「おおっ、それ凄くイイよ」

口を窄めて吸うとリョウセイが腰を震わせて喜んだ。

ゴタマはもっとリョウセイが喜ぶ声を聞きたくて丹念に舌を絡ませて肉棒を刺激した。

 

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リョウセイは指でゴタマの陰唇を押し開くと濡れた谷間に舌を這わせる。

何度も舌を上下させて柔らかい肉壁を舐め廻すと、谷底から透明な粘液が滲み出して来た。

それを音を立てて吸ってみる。

するとゴタマの腰がビクビクと震えた。

「イヤらしいオツユがトロトロ溢れ出してくるよ」

「んっ」

リョウセイの言葉に答える代わりにゴタマはフェラを激しくさせた。

リョウセイの肉棒がギンギにン硬くなる。

 

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やがてゴタマのフェラがリョウセイを支配していった。

ゴタマに尻穴を弄られながら肉棒を激しく吸引されていく内にリョウセイは射精感が高まって行くのを抑える事が出来なくなっていった。

亀頭の先端にある小穴を舌先で突衝かれて激しく吸われると、もう我慢の限界に達しようとしていた。

「出ちゃうよゴタマ姉

「ンフゥ、早く飲ませて」

ゴタマの唇がエラを包み込んで吸い上げた。

「もう我慢出来ないっ」

 

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リョウセイが身体を起こして立ち上がる。

そしてゴタマの身体も抱き起すといきり立つ肉棒をその眼前に向けた。

ゴタマの目が亀頭に釘付けになった。

その刹那、亀頭から噴き出した白いモノがゴタマの顔面に飛び散ったのだった。

「これがホントの顔射祭だっ!!」

激しく噴き出した白濁の粘液がゴタマの鼻や頬に飛び散った。

ねっとりとしたそれは頬を伝わって顎に垂れる。

「あんっ」

ゴタマは鼻先から感じる青臭い栗の花の匂いに似た臭いにうっとりとした表情を浮かべた。

「飲んであげたのに」

「今日は顔に掛けたかったんだ」

自分が出した精液に塗れたゴタマを見たリョウセイは満足そうな笑みを浮かべるのだった。

「顔射最高」

 

 

 

 

続く