美少女JKななタマ 蹂躙される尻肉

こんばんわ、貴女のリョウセイです。

 

 

最近はエロ撮影するのに疲労する事が多いです。

狭い所に長時間座って撮影してると膝と腰が痛い。

もっと広くて 快適な空間が欲しい今日この頃。

やっぱりホテルのベットとか適度な高さがあるので撮影しやすいトコロがいいですね。

早く前の様に遊びに逝ける様になるとエロ撮影も捗るのになぁ(笑

 

 

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新春初エッチ相手に選ばれたのはタマ姉姉妹の末っ子だった。

リョウセイにラブホテルに連れ込まれたななタマ。

そして部屋に入った二人は身体を寄せ合う。

ななタマとリョウセイは抱き合うと唇を重ねた。

それは最初から激しいキスだった。

互いに相手の唇を貪り合う二人。

「はむぅ、んん」

「あむあむ」

「んくぅ」

キスをしているとななタマは尻を触られる感触を覚えた。

思わずリョウセイの目を仰ぎ見る。

ななタマの目に上気したリョウセイの目が映った。

 

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ねっとりと熱を帯びた指先が尻肉を撫でる。

それはななタマにとって嫌悪ではなかった。

リョウセイの指が執拗に柔肉を蹂躙する。

同時に腹部に何か硬い物が押し付けられる。

それが何なのかななタマには直ぐに解った。

「んふ、何か当たってるわよ」

ななタマの言葉にリョウセイは水音を立てて唇を吸うと答えた。

「ななタマ姉のお尻を触っていたらこうなったんだよ」

 

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リョウセイの舌がななタマの首筋を這う。

舌に絡ませた唾液を柔肌に擦り付けていくのだ。

そして鼻を鳴らして臭いを嗅ぐ。

その行為にななタマは背筋がゾクゾク震えるのを覚えた。

「ななタマ姉の臭いが好きだ」

「ああ、嗅がせてリョウセイの臭い」

「一晩中嗅がせてあげるよ」

 

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リョウセイが両手を使ってななタマの尻を撫で廻す。

指先に込められた力にななタマは胸の鼓動が高まるのを覚えた。

「ああ、んん」

「ななタマ姉のお尻、柔らかいね」

「んふ、リョウセイってば手つきがイヤらしいわよ」

「そりゃななタマ姉のお尻を触ってるからね」

 

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制服の上からリョウセイが顔を押し付けて来た。

大きく息をしているのが伝わって来る。

同時に指先が尻の割れ目をなぞってくる。

「ななタマ姉のオッパイはタマ姉と同じサイズ」

「んふ、環なんかには負けないわよ」

「ナンて傲慢な末っ子ヂャ」

「妹だからって何にも遠慮する事ないから」

 

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後ろに回ったリョウセイがななタマの胸を揉みしだく。

それは制服の上からでも解る傲慢なボディだった。

胸を揉まれてななタマの心臓が更に高鳴る。

「ななタマ姉のオッパイばいんばいん」

「あん、痛くしないでね」

「ヤラしくするよ」

「バカ、いつもの事でしょ」

 

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背後からキスを迫るリョウセイ。

唇を重ねると舌を入れられる。

ななタマの唇を割って侵入してきたリョウセイの舌が前歯を舐め廻す。

思わず口を開いてしまうと更に舌が入って来てななタマの舌と絡み合う。

「んん、んむぅ」

「んはぁ」

「んんっ、むはぁ」

舌を絡ませたリョウセイがたっぷりとした唾液を流し込んで来た。

それをななタマは夢中で吸うのだった。

 

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不意に胸元に涼しさを感じた。

気が付けばリョウセイの手が制服の前を開けていた。

思わず身体を震わせるななタマ。

恥ずかしさで身体が熱くなった。

「可愛いよななタマ姉

耳元でリョウセイに囁かれてななタマの全身がかぁっと熱くなる。

 

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耳たぶを舐められるななタマ。

身体がゾクゾク震えた。

「んんっ、いやぁ・・・」

「ぐっふふ、ナニがイヤなの?」

「ううん、本当はイヤじゃない・・・・・」

「素直なななタマ姉が可愛いよ」

リョウセイの指がスカートのファスナーを下げ始める。

 

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そしてスカートを脱がされるななタマ。

リョウセイの眼前にななタマのパンティーが曝け出される。

その視線を感じるとななタマは全身がかぁっと熱くなるのを感じた。

「ぐっふふ、次はパンティーを脱がすよ」

「んふ、いいわよ。早く脱がせて」

「ななタマ姉のパンティーを脱がす事が出来るのは余の特権ヂャ」

リョウセイの指が下着に触れた瞬間、ななタマの心臓はこれまでにない高鳴りを覚えるのだった。

 

 

 

続く